導入事例

個人店から多店舗チェーンまで、ラベルファームの互換ラベルはこんなふうに使われています。お客様が特定されない形で、実際のご利用パターンをご紹介します。

導入事例
10店舗それぞれに直接お届け。本部で受け取って仕分ける工程をなくす
※ イラストはイメージです
多店舗チェーン

10店舗それぞれに直接お届け。本部で受け取って仕分ける工程をなくす

業種
ベーカリーチェーン
規模
千葉県・10店舗
プリンター
brother TDシリーズ(TD-2130N など)
10店舗店舗ごとに定期購入を登録
1〜3か月お届け間隔は店舗ごとに設定
1〜3セット数量も店舗ごとに設定

導入前の課題

多店舗で消耗品をまとめて仕入れると、本部で受け取り、店舗ごとに仕分けて送り直す工程が発生します。店舗によって使う量もペースも違うため、過不足の調整にも手間がかかります。

ご利用方法

食品表示用ラベル RD-U04J1(10ロール)を、店舗ごとに1件ずつ定期購入として登録。数量は店舗に合わせて1〜3セット、お届け間隔も1〜3か月と店舗ごとに変えています。請求先は本部、お届け先は各店舗です。

導入後の変化

ラベルは各店舗へ直接届くので、本部での仕分けと再配送が不要になりました。お届け日の変更やスキップは契約ごとにマイページから行え、領収書(適格請求書)は注文ごとにメールで届きます。定期購入は5%OFF、6回目以降は契約ごとに10%OFFになります。

冷凍庫でも剥がれないラベルを、3か月ごとに自動でお届け
※ イラストはイメージです
冷凍パンの通販

冷凍庫でも剥がれないラベルを、3か月ごとに自動でお届け

業種
ベーカリー(冷凍パンの通信販売)
規模
地方都市・1店舗
プリンター
brother QLシリーズ(QL-800 / QL-820NWB など)
−25℃低温環境でも粘着力を維持
3か月ごと定期購入で自動的にお届け
10%OFF6回目以降の定期割引

導入前の課題

冷凍したパンを通販で届けるには食品表示ラベルが必要ですが、通常の感熱ラベルは冷凍・解凍の温度差や結露で剥がれたり印字がかすれたりすることがあります。

ご利用方法

冷凍食品用 DK-1220 ラベル(10ロール)を、使用量に合わせて3か月ごとの定期購入に設定。発注のタイミングを気にせず、在庫が切れる前に届きます。

導入後の変化

−25℃の低温環境でも粘着力を保つ専用ラベルで、冷凍庫内でも表示が読める状態を維持できます。お届け間隔は後から変更でき、繁忙期だけ前倒しすることも可能です。

まず1ロールで試して、合えば10ロールの定期購入へ
※ イラストはイメージです
パティスリー・個人店

まず1ロールで試して、合えば10ロールの定期購入へ

業種
パティスリー・ベーカリー・直売所
規模
1店舗
プリンター
brother QLシリーズ / TDシリーズ、MAX 楽ラベ
1ロール〜少量から試せる
5%OFF定期購入はいつでも割引
10%OFF6回目以降はさらにお得

導入前の課題

互換ラベルは価格が魅力でも、「自分のプリンターで本当に使えるか」「印字品質や粘着は十分か」が分からないと、まとめて買うのはためらいます。

ご利用方法

1ロールやお試しセットで印字と貼り心地を確認してから、10ロールの定期購入に切り替えるお客様が多くいらっしゃいます。お届け間隔は1か月から選べ、変更・スキップ・解約はマイページからいつでも可能です。

導入後の変化

10ロールのまとめ買いで1ロールあたりの単価が下がり、定期購入でさらに5%OFF、6回目以降は10%OFFになります。発注の手間がなくなり、領収書は注文ごとにメールで届きます。

使い方で選ぶ

使い方で選ぶ
1店舗で使う複数店舗で使う冷凍商品に使う
向いている商品

ダイカットラベル(食品表示・値札)、長尺テープ

店舗で共通して使うダイカットラベル

冷凍食品用ラベル(ダイカット・長尺)

おすすめの買い方

1ロールで試してから10ロールの定期購入へ

店舗ごとに定期購入を登録し、数量と間隔を個別に設定

使用量に合わせて1〜3か月ごとの定期購入

ポイント

まとめ買いで単価が下がり、定期で5%→10%OFF

各店舗へ直接配送。請求先は本部にまとめられる

−25℃でも粘着力を維持。通常ラベルとの使い分けを

同じ使い方を、今日からはじめられます

1ロールのお試しから、店舗ごとの定期配送まで。ご不明な点はお気軽にご相談ください。

※ 事例は当店のご注文データをもとに、お客様が特定されない形で記載しています。イラストはイメージです。
※ 記載の機種名・品番は各メーカーの商標です。当店の商品は互換品であり、各メーカーの純正品ではありません。